ツバサの教師条件

効果的に授業ができる育成、経験か実力を持った方が誰でもツバサのプラタフォームで教えられることになっています。 大事なのは実績です。詳細をご覧になって、一緒に日本文化を広げましょう。

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言語知識

ツバサでは授業の質を一番大切にしています。

それで、教師のレベルによって教えられるコースの決まりを設けました。

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教師認定

教師の経験をお持ちの方はただ日本語が上手であることがまともに教えられるには不十分だと言う事実に気づいているでしょう。
しかし、ツバサでは中・南米での日本文化の展開のために日本語教師を育てることも最優先であることを考えております。
それで、教師になる希望を持っている方々にもいい成長のスペースを作りたいと思っております。
真面目な日本語学校として、認定の持った方が一番望ましいなのですが、認定をまだ持ってない希望者にはチャンスを与えようという心がけを持っています。
以下の表をご覧になって、教えられるコースを確認してください。

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同様の価値観

ツバサで務めるには皆、同じ方向へ同じやり方で進まなければなりません。
そのためには同様の価値観も必要になります。
積極性、規律、忍耐力、カリスマ、責任感、清楚さ、誠実さ、礼儀正しさ、自制心、反省感などがいい教師の特長です。
これらが揃っているようでしたら、是非私達に加わってください。

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自己雇用式

雇用は必ず自己雇用として行われます。
これはツバサの教師はツバサの従業員ではなく、独立した専門家として仕事をすることになります。
教師へのメリット:
1・自分の時間は自分で決められます。
2.決まった時間は変更できます。
3.アメリカの税金は払う必要はなくなります。
4.他の仕事も同時に可能です。
5.支払いなどの手続きは少なくなります。

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自分に合った時刻選択可能

ツバサの教師皆、自己雇用者として、自分の時刻を自分で作れる自由があります。
自分には可能なかぎり、時間を取ることができます。

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パソコンの十分な操作力

オンライン授業を行う時点、ツバサの専門家が十分にパソコン的な技術や能力を持つべきです。
自分でリンク発見共有、ソフトの使い方になれたり、プラタフォームの設定なども必要です。
最初分からなくても教えてもらうことによってできるようになる事を期待しています。
技術的には複雑ではありませんが、なれるための期間は必要かもしれません。

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徴収の手段

教師は支払いのための手段を準備しておくことになります。
手段とは銀行口座、Skrill、Wise、Payoneerのような支払徴収用社などは可能です。
支払いはアメリカから送ることになっていますので振込手数料がないか、あれば高くない事を確認の上、ご選択お願いします。
(Payoneerのほうを強く推薦いたします。振込完成までの時間は少し延長になりますが、手数料は5ドルだけで、手間省きにはすごいメリットも感じられます。)

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国籍

どの国の方でもツバサで教えられます。

どうぞ、ご遠慮なくお問い合わせください。

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申込

以下のボタンをクリックして申込についての詳細をご覧ください。